リサイクルコンサルティング
―食品リサイクルで注目― 

背景
  • 食品リサイクル法では、食品関連事業者は平成18年度までに生ゴミなどの再生利用等の実施率を20%に向上すること を目標としています。
  • 非食品廃棄物(お茶ガラ、油、陶器類、プラスチック、ガラス)のリサイクルも検討課題。
  • 食品リサイクル法対象外に関心が高まってきました。
  • 竹割箸もリサイクルできますよ。
  • 生ゴミはミミズ利用で施設内処理できますよ。


  • 食品関連事業者
    食品の製造・加工業者食品メーカーなど
    食品の卸・小売業者百貨店、スーパー、コンビニ、八百屋、肉屋、魚屋
    飲食店及び食事の提供を伴う事業を行う者食堂・レストラン・ホテル・旅館・結婚式場・内陸・ 沿海旅客船舶

    食品残渣
    動物系、穀類ごはん、うどん、そば、肉、魚など 堆肥化、炭化
    植物系野菜など 堆肥化、飼料化、生ゴミプラント

    非食品廃棄物
    竹割箸炭化竹炭・竹酢液
    木割箸原料化、燃料化、おがこ化製紙原料、燃料化、焼却処理、
    お茶ガラ脱水化→堆肥化・炭化処理、 生ゴミプラント堆肥
    そば殻炭化炭、そば酢液
    食用油鹸化
    燃料化
    石鹸
    燃料
    茶碗、土瓶、鍋など破砕処理原料
    プラスチック破砕処理原料、燃料

    コンサルティング・プログラム

    弊社では、食品リサイクルに関するあらゆるコンサルティングを行います。

  • 年間プログラム(年間252万円)
  • リサイクル相談、施設・装置事前相談、採算計画相談、リサイクル品製造、製品化及び商品化指導します。 交通費、宿泊費別途

  • ワンポイントプログラム(1回:21万円:2時間以内:予約制)
  • リサイクル相談、施設・装置事前相談、採算計画相談、リサイクル品製造、製品化及び商品化指導します。 予約のうえ弊社へお出で下さい。

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    お問い合わせは

    (株)昭和企画 TEL 0587-36-3271 FAX 0587-36-0361

    jujigun@showakikaku.co.jp

    広報担当 榎本和男 まで