託児所で社員の確保を!

企業では、

募集するより継続雇用をすすめよう!

母親や祖母の退職が増えている

託児所の準備で安心を届けよう



〜広告費使いますか それとも 笑顔を創りますか〜


拝啓 求人担当者様〜
〜ある日の事業所〜
わたし これ(退職願い)お願いします。子どもを預ける所がないので。
担当者 折角仕事を覚えて貰ったのに困っちゃうなぁ。
わたし すみません。
担当者 何とかならないかなぁ。募集して覚えて貰うのに時間かかるからなぁ。
わたし 預かってくれる所がないんです。
担当者 『保育園落ちた日本死ね!』のだね。
わたし 生活設計が狂うので私が辞めるか、実家の母が辞めるか、の戦いなんです。
担当者 う〜ん。絶対経費を計算してみようか。
わたし 何ですか?
担当者 募集広告費と辞めなくてもいい対策経費を計算することなんだよ。
わたし えっ、辞めなくても良いんですか?
担当者 そうだ、託児所を作ろう!


工場、作業所、事務所、店舗など女性が活躍する職場ではお子様の保育が課題となっています。
特に、1年経過後から3年保育までの期間は預ける施設がない現状です。
 一方、企業側では社員の退職ロスをどのように解決するかが大きな問題となります。
募集広告費を使い、教育訓練するか、辞めない工夫をするかの選択肢です。
そして、「託児所を作る」ことで解決する方法が模索されています。



キーワード 託児所、企業内託児、支援サービス、退職を防ぐ
お問い合わせは、託児所支援サービス    (株)昭和企画
TEL 0587-36-3271 FAX 0587-36-0361 jujigun1@showakikaku.co.jp 広報担当 榎本和男 まで 昭和企画 top page